プーケットのダイビング屋さん【ワン ステップ プーケット】 4月24日から26日の2泊3日で、シミランダイブクルーズへ!! 今日は今回のクルーズ最終日です。 1本目は、シミラン諸島最南端のダイビングスポット「ボルダーシティ」へ。 大きな岩がすばらしい景観を醸し出しております。 ここの今の注目は、「ウミテング」、日本ではよく見られる普通種で、あまりカラフルでは ありませんが 、シミランではここでのみ確認出来、英名も「シーマウス」と言う事から 外人には少し人気があります。 外人みんなが砂地で並んでみています。。。。。これもすごい光景でした。 ここでは、ゲストのリクエストの固有種「アンダマンスイートリップス」や 「アンダマンダムゼル」「インディアンミミックサージョンフィッシュ」を観賞!! そんな中、ゲストが写真撮影中に、自分の上に大きな影が。。。。。 またまた「マンタ」登場です。ゲストはマクロな写真に夢中!! こういったときのマンタは、動きませんね。。。。。ゲストも振り向き、マンタ確認!! マンタも自分たちを確認した後、その場を立ち去って行きました。 2本目は、古代遺跡ポイントかもねっていうロマンあふれる「シャークフィンリーフ」へ! ここのポイントは、何気にお気に入りのポイント。 ゲストもまたまたマクロな固有種「マダカスカル」「インディアンフレームフェアリーバスレット」 など張り付いて写真撮影をしております。 ふとゲストの横のウミウチワの奥の方には、「ニシキフウライウオ」がいます。 ですので、ゆっく〜りした魚ウッチングで、エントリーした付近からほぼ動いておりません。 そろそろ終盤ということで移動し、地形を確認、すごく遺跡っぽいでしょ。。。。。 ゲストも納得!!ゆっくり観賞しているところに、その横を大きな「カンムリブダイ」が通過していきます。 泳ぐのが速いなって思った瞬間、その後を、他のグループの外人ゲストが追いかけてます。。。。。(汗) ある意味、納得!! そうこうして安全停止して、エクジット。 そして、最後のダイブは、癒し系代表の「アニータズリーフ」。 ここは、何も言いません、ゆっくり流していきます。 ゲストもゆっくり自由に最後の時間を堪能。 最後のダイブは、ある一人の外人さんから一緒に潜りたいっていうことで グループが一人増えましたが、ゆっくりな時間が楽しめたダイブでした。 最後にみんなで握手しエクジット!! お疲れさまでした、そして、ありがとうございました!! 来期まで、約半年。 シミラン諸島はクローズされます、また来期はどうなることやら、今からすごく楽しみです。]]>

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